3つの最大の特色 POINT01

圧倒的な中国語授業数を誇る、最高峰の中国語教育。
Chinese Language Education

北京語言大学東京校で行う中国語教育は、北京本校と同じ教材・カリキュラムによるものです。
東京校は700時間を超える、国内では圧倒的な中国語授業数を誇っています。
また北京語言大学独自の教育システムを導入し、中国語教育のエキスパートが指導を行います。
まさに本場中国の教育を東京で受けることができるのです。
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01
中国語ONLYの授業
POINT01
北京語言大学東京校では、北京本校と同じ環境を提供するために、原則母国語を使うことを禁じて「中国語を中国語で学ぶ」という直接教授法を採用しています。この直接教授法は、北京語言大学が独自の方法で確立したハイレベルな教育システムで、以下のような工夫を施しています。
【一番難しいとされる「発音」を徹底強化】
中国語には4つの声調(四声)があり、同じ音でも声調が違えば意味が変わってきます。日本人が特に苦手なのは「発音」と言われています。正しい発音を身につけることに徹底して力を注いでいます。
【単語レベルでの表現力強化】
中国語は、一つの単語にたくさんの意味があることがとても多いです。そのため、たった一つの単語についても、シチュエーションや例文を変えながらいろいろな意味を学び、表現力を強化していきます。
【学んだことを忘れない授業サイクル】
新出単語の発音と意味、文法と例文を理解した上で、「聴く・話す」を繰り返し、徹底的に練習します。さらに宿題でしっかり復習し、授業で学んだことの定着を図ります。
※1年次は英語や日本語で解説をする授業もあります。
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楽しく学べる参加型の少人数制授業
POINT02
東京校の中国語講師は、北京語言大学独自の教授法を熟知した中国語教育のエキスパートばかり。

そんなエキスパートが、一人ひとりの発音の間違いや、学生それぞれの不得意な部分を把握しながらきめ細かい授業を行います。そのために、東京校では25人以上の中国語の授業は原則開講しないという規定を設けています。授業の中で学生が一言も話さない授業はありません。また、教員との距離がとても近いので、発音が違っていればその都度訂正してくれます。何よりも、明るく発言できる雰囲気の中で、中国語を楽しく学ぶことができます。
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世界で認められている北京語言大学独自の教材
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北京語言大学出版社が開発している教材は、ハーバード大学、スタンフォード大学、オックスフォード大学など世界の2,000以上の大学で使われており、中国国内で使用されている外国人向けの教材のほとんどは、この北京語言大学出版社が出版しているものです。

外国人が分かりやすく中国語を習得できるように開発された、世界で認められている北京語言大学出版社の教材を東京校でも使用しています。